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当サイトはyorozudouが運営し、GRID 編集部が記事の制作と検証を行います。一般テクニカル、売買ルール、資金管理、バックテストを扱います。

記事の制作と検証

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  • 執筆:事実、計算条件、推定を区別し、投資成果を保証する表現を避けます。
  • 検証:公開前に数値、計算式、出典、リンク、法的な注意事項を照合します。
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公的機関、取引所、サービス提供者、規格文書などの一次資料を優先します。制度、料金、商品仕様など変わりうる情報は、公開前に公式情報を再確認します。一次資料が確認できない主張は、事実として記載しません。

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掲載記事

基礎

三尊・逆三尊とは?ヘッドアンドショルダーで天井と底を読む

中央が突出した3つの山(三尊)/谷(逆三尊)。ネックライン抜けで天井・底の転換を示す古典的な反転パターン。

7分 · 2026.07.08
基礎

ピンバー・ハンマー・流れ星|ヒゲの長いローソク足の見方

ピンバー・ハンマー・流れ星・十字線——ヒゲの長い1本の足が示す反転の目安を、出現した場所ごとに読み分ける。

7分 · 2026.07.07
基礎

ローソク足の見方|実体・ヒゲ・陽線陰線の基本

ローソク足の4本値・実体・ヒゲ・陽線陰線の基本と、1本から読み取る手順を段階的に整理する。

7分 · 2026.07.06
基礎

注文方法の基本|成行・指値・逆指値の使い分け

成行・指値・逆指値の3つの注文を、チャートで決めた水準にどう対応させるか。約定の仕組みと実践での使い分けを整理する。

6分 · 2026.07.03
比較

株チャートアプリを比較|日本株・米国株を分析する

日本株・米国株を分析する視点から、株チャートアプリの機能を客観的に比較する。

7分 · 2026.06.30
比較

FX会社をチャート機能で比較|MT4・描画ツールで選ぶ

FX会社を描画ツール・搭載インジケーター・MT4対応・複数表示の観点で客観比較する整理。

8分 · 2026.06.26
基礎

テクニカル指標 早見表|10指標の役割と基本の読み方

10の定番指標を役割別に配列した参照表。方向・過熱・勢い・ボラ・裏付けから逆引きする早見表である。70/30・25の目安つき。数値は起点であり、確定条件ではない。

8分 · 2026.06.25
基礎

ローソク足パターン図鑑|11の型を図解で読む

代表的な11のローソク足パターンを、転換・継続・過熱に分類して図解でまとめた図鑑。

10分 · 2026.06.24
基礎

ダイバージェンスとは?価格と指標の逆行を読む

ダイバージェンスは、価格と指標が逆行する現象。弱気・強気・ヒドゥンの3分類と、逆行を検出する手順を段階ごとに整理する。

6分 · 2026.06.23
基礎

ローソク足・出来高・移動平均の基本セット|最初の3点セット

最初に構成する3点——ローソク足・出来高・移動平均。値動きの形・参加者の熱量・流れの向きを、重複なく最小構成で押さえる参照手順を整理する。

6分 · 2026.06.22
基礎

テクニカル分析でやってはいけない5つのこと

テクニカル分析の失敗は、手法の優劣より「やってはいけない行動」から生じることが多い。指標過多・後付け・時間軸またぎ・損切り未定・検証なし乗り換えの5つと対策を手順化する。

7分 · 2026.06.21
基礎

損切り幅はどう決める?水準とATR、2つの考え方

損切り幅はエントリーから損切り位置までの距離。根拠が崩れる水準とATR、2つの基準で機械的に幅を測る手順を整理する。

6分 · 2026.06.20
基礎

押し目買いとは?移動平均とRSIで見る基本形

押し目買いは安く買う技術ではなく、上昇がまだ続いているかを工程で確かめる技術。トレンドの確認・押しの深さの測定・反発の確認という3工程と、無効化条件の設定手順を整理する。

6分 · 2026.06.19
基礎

ブレイクアウトの確認方法|終値と出来高で真偽を見る

ブレイクは、抜けた瞬間で確定するものではない。水準の重要度・終値・出来高の3工程で真偽を判定し、ダマシとリテスト、無効化条件の設定手順までを段階的に整理する。

6分 · 2026.06.18
基礎

ダマシとは?チャート分析で避けられない誤信号との付き合い方

ダマシとはサイン通りに価格が続かない誤信号のこと。なぜ発生し続けるのか、相場状態の判定・裏付け・出口定義という3工程で減らす手順、場面ごとの対応までを工程として整理する。

6分 · 2026.06.16
基礎

トレンド相場とレンジ相場の見分け方|3つの確認手順

トレンド相場とレンジ相場は、機能する道具が異なる。高値・安値の並び、移動平均の傾き、ADXの3手順で判定し、相場ごとの整理と移行期の注意までを段階的にまとめる。

6分 · 2026.06.15
基礎

テクニカル指標は何個まで使うべきか?役割で選ぶ考え方

指標は何個が正解か——数に決まりはない。方向・過熱・勢い・裏付けの4役割から、重複なく2〜3個に選定する考え方と手順を段階的に整理する。

6分 · 2026.06.14
基礎

移動平均と出来高の組み合わせ|方向と裏付けで値動きを読む

移動平均で方向を、出来高で裏付けを確認する二段構えの手順。方向を判定し、出来高で熱量を評価し、両者が一致した場面のみに絞る運用を段階的に整理する。

6分 · 2026.06.13
基礎

ATRで損切り幅を決める方法|ボラティリティ基準の考え方

ATRは平均的な値動き幅を示す指標。その値を入力に損切り幅を算出し、数量まで逆算する手順を段階的に整理する。

6分 · 2026.06.12
基礎

ADXとは?トレンドの強さを数値で測る

ADXは、トレンドの強さだけを0〜100へ定量化する指標である。方向は示さない。水準と傾きの判定手順、±DIと価格で方向を補う運用を段階的に整理する。

6分 · 2026.06.11
基礎

ボリンジャーバンドのスクイーズとは?収縮から拡大を読む

スクイーズは、ボリンジャーバンドの幅が狭く収縮した状態。収縮から拡大への流れを手順化し、方向を先読みしない読み方を段階的に整理する。

6分 · 2026.06.10
基礎

ゴールデンクロスは本当に買いサインか?信頼度と限界

ゴールデンクロスは有名な買いサインだが遅行し、レンジでは頻発する。位置→傾き→裏付けの3ステップで信頼度を評価する手順を整理する。

6分 · 2026.06.09
基礎

移動平均線の期間はどれを使う?20日・75日・200日の違い

移動平均線の期間は平均を取るローソク足の本数。20日・75日・200日は短期・中期・長期。3本を役割で分担して読む手順を体系化。

6分 · 2026.06.08
基礎

MACDヒストグラムとは?勢いの変化をクロスより早く読む

MACDヒストグラムは、MACDラインとシグナルラインの差を棒で表したもの。棒の伸縮を手順化して、クロスより早く勢いの変化を読む方法を整理する。

6分 · 2026.06.07
基礎

MACDのダマシを減らす3つの確認ポイント

MACDのダマシは、上位足の方向・相場状態・水準と出来高の3点を確認する手順で頻度を下げられる。誤信号を減らす実践手順。

6分 · 2026.06.06
基礎

RSIが効かない相場とは?トレンド中の高止まりを読む

強トレンドでRSIは70に張り付き、30に沈む。効かない場面を判定し、相場ごとに役割を切り替える手順。

6分 · 2026.06.05
基礎

RSIの設定値は14でいい?短期・中期・長期の違い

RSIの期間は計算に使うローソク足の本数。標準14。短いほど敏感、長いほど滑らか。短期・中期・長期の使い分けを体系化。

6分 · 2026.06.04
基礎

チャート分析の順番|最初に見るべき5つの要素

チャートは確認する順番で読みやすさが変わる。時間軸→方向→水準→出来高→指標の5要素を、価格構造から順に評価する基本手順。

7分 · 2026.06.03
基礎

バックテストのやり方|売買ルールを数値で検証する手順

売買ルールを過去の相場に当てはめ、勝率・損益比・最大ドローダウンなどの数値で検証する基本手順。

8分 · 2026.06.02
実戦

バックテストの考え方|手法を過去で検証する

売買ルールを過去データで検証し、数値で手法の優位性を確かめる作業。

7分 · 2026.05.28
基礎

RSIとMACDの組み合わせ|過熱感とトレンドを分けて読む

過熱感のRSIと勢いのMACD。役割の違う2つを「過熱→勢い→価格」の手順で重ねて読むための基本。

8分 · 2026.05.27
実戦

ポジションサイジング|取引量を計算で決める

許容損失と損切り幅から取引量を逆算し、リスクを一定に揃える手法。

6分 · 2026.05.23
実戦

損切りルールの作り方|逃げ道を先に決める

エントリー前に撤退価格を決め、機械的に損失を限定するルール作り。

6分 · 2026.05.18
実戦

資金管理の基本|まず守るのは資金

1トレードの許容損失を先に決め、資金を守る土台を作る考え方。

6分 · 2026.05.13
基礎

ダブルトップ・ダブルボトムとは?天井と大底を示す反転パターン

同じ水準で2度止められる「2つの山(M)/2つの谷(W)」。ネックライン抜けでトレンド転換を示す基本パターン。

7分 · 2026.05.12
基礎

酒田五法とは?ローソク足の組み合わせで相場を読む

ローソク足の並びから転換・継続を読む、日本発の伝統的分析法。

7分 · 2026.05.11
基礎

トレンドラインとは?相場の方向を1本の線で読む

高値・安値を結んでトレンドの方向と転換を捉える基本ツール。

5分 · 2026.05.10
基礎

ダウ理論とは?トレンド分析の出発点

トレンドの定義と転換の見極めを示すテクニカル分析の原典。

6分 · 2026.05.09
基礎

サポート・レジスタンスとは?相場の「壁」を読む

価格が反発・反落しやすい節目を見つけるチャート分析の基本。

6分 · 2026.05.08
基礎

出来高とは?値動きの「裏付け」を読む

成立した取引量から値動きの勢いと信頼度を読み取る基本指標。

5分 · 2026.05.07
基礎

ストキャスティクスとは?買われすぎ・売られすぎを2本の線で測る

値幅の中の現在値の位置から相場の過熱感を測るオシレーター。

6分 · 2026.05.06
基礎

一目均衡表とは?雲で相場の均衡を読む

5本の線と雲でトレンドと支持抵抗をまとめて読む総合指標。

7分 · 2026.05.05
基礎

移動平均とは?トレンドの方向をならして見る

価格をならして方向を掴む、最も基本のトレンド指標。

5分 · 2026.05.04
基礎

ボリンジャーバンドとは?ボラティリティの帯を読む

移動平均±標準偏差で広がりと収縮を捉える指標。

6分 · 2026.05.03
基礎

MACDとは?トレンドの勢いと転換を読む

2本のEMAの差でトレンドの勢いと転換を捉える定番指標。

7分 · 2026.05.02
基礎

RSIとは?買われすぎ・売られすぎを測る

0〜100で過熱感を測るオシレーター。70/30が基準値。

6分 · 2026.05.01